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われから、目次

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われから 樋口一葉 初出:1896(明治29)年5月10日『文藝倶樂部』「第二卷第六編」博文館 全13話 約36,000字 ※サブタイトルは筆者によるものです (一)若妻、夫にモヤモヤする (二)わたしから (三)しかしこれは実は、DNAレベルでのことなのであった (四)母に何が起こったか (五)そうなりましたか (六)サイコパス登場、母の母がヤバすぎた (七)恐れていた事が (八)そして町子 (九)その孤独 (十)学生千葉に何があったか (十一)聞いてしまった (十二)ついにきた (十三)割れた殻 ( 樋口一葉作品現代訳、目次 )